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最新!自己資本比率一覧表
2008年06月07日 (土) 15:00 | 編集
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自己資本規制比率一覧  6/6 現在
FX業者自己資本規制比率
外為どっとコム550.3%
FXCMジャパン264.9%
ひまわり証券237.6%
マネーパートナーズ706.1%
セントラル短資457.7%
オリックス証券555.8%
上田ハーロー342.5%
インヴァスト証券525.2%
ばんせい証券584.4%
スター為替220.0%
外貨ex497.1%
トレイダーズ証券252.1%
アクロスFX205.5%
FXプライム452.7%
オクトキュービック212.0%
121証券295.2%
外為オンライン495.9%
三菱商事233.6%
FXOnline Japan873.6%
アストマックスFX455.7%
FXA証券1066.2%
AFT154.8%
SAZA196.3%
ヒロセ通商304.1%
クリック証券346.2%
アトランティックトレード176.7%
NTTスマートトレード356.7%
MJ249.0%
ジョインベスト証券678.2%
DRAGON FX24239.7%
フォーランドオンライン330.2%
ai明治FX196.9%
パンタ・レイ証券213.2%
FXFOR JAPAN206.0%
FROM EAST証券435.5%
FXブロードネット536.0%


自己資本比率が下がっていくという事は、FX業者の資金繰り(従業員の給料など)がうまく回っていないと言う事ですので、「当面の経費がないから、お客さんのお金を使っちゃえ」という事にもなりかねないのです。そして、そのまま業者はどろん!とされてしまえば、私たちのお金が戻ってこなくなります。

つまり、自己資本比率とはFX業者がきちんとお客さんのお金を使わなくても、当分の間は事業展開ができますよ!ということを証明している事なのです。だから、これは非常に大切になってきます。

だから、できる限り財務状況のしっかりした、自己資本比率が安定したFX業者を選びたいものです。

参照:自己資本比率比較表 2006年11月02日



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最新!自己資本比率一覧表
2008年03月08日 (土) 12:59 | 編集
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自己資本規制比率一覧  3/7 現在
FX業者自己資本規制比率
外為どっとコム498.6%
FXCMジャパン454.7%
ひまわり証券264.5%
マネーパートナーズ839.7%
セントラル短資487.3%
オリックス証券449.6%
上田ハーロー339.7%
インヴァスト証券625.3%
ばんせい証券453.1%
スター為替157.0%
外貨ex544.8%
トレーダーズ証券280.0%
アクロスFX274.2%
FXプライム528.0%
オクトキュービック208.3%
121証券207.2%
外為オンライン495.9%
三菱商事253.1%
FXOnline Japan869.2%
JNS274.6%
アストマックスFX673.5%
FXA証券1229.8%
AFT153.3%
SAZA197.8%
ヒロセ通商255.1%
クリック証券188.4%
アトランティックトレード193.9%
NTTスマートトレード529.8%
MJ218.8%
ジョインベスト証券767.1%
DRAGON FX24252.7%
フォーランドオンライン325.4%
ai明治FX242.4%
FX-REAL167.0%
パンタ・レイ証券250.0%
FXFOR JAPAN340.0%
FROM EAST証券435.5%
FXブロードネット400.2%

自己資本比率が下がっていくという事は、FX業者の資金繰り(従業員の給料など)がうまく回っていないと言う事ですので、「当面の経費がないから、お客さんのお金を使っちゃえ」という事にもなりかねないのです。そして、そのまま業者はどろん!とされてしまえば、私たちのお金が戻ってこなくなります。

つまり、自己資本比率とはFX業者がきちんとお客さんのお金を使わなくても、当分の間は事業展開ができますよ!ということを証明している事なのです。だから、これは非常に大切になってきます。

だから、できる限り財務状況のしっかりした、自己資本比率が安定したFX業者を選びたいものです。

参照:自己資本比率比較表 2006年11月02日


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最新!自己資本比率一覧表
2007年12月30日 (日) 10:00 | 編集

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自己資本規制比率一覧  12/28 現在
FX業者自己資本規制比率
外為どっとコム514.9%
FXCMジャパン708.9%
ひまわり証券280.0%
マネーパートナーズ889.8%
セントラル短資626.7%
オリックス証券449.6%
上田ハーロー428.1%
三貴商事1025.3%
外貨ex645.9%
トレーダーズ証券300.7%
アクロスFX195.4%
FXプライム562.3%
オクトキュービック215.0%
121証券231.5%
外為オンライン495.9%
三菱商事217.6%
FXOnline Japan818.8%
JNS247.0%
アストマックスFX396.7%
FXA証券1190.0%
AFT416.7%
SAZA238.5%
ヒロセ通商312.4%
クリック証券201.8%
アトランティックトレード217.7%
NTTスマートトレード650.4%
すばる証券159.0%
MJ215.7%
ジョインベスト証券862.1%
DRAGON FX24218.4%
フォーランドオンライン324.9%
ai明治FX293.9%
FX-REAL182.9%
パンタ・レイ証券254.3%
FXFOR JAPAN818.8%
FROM EAST証券288.0%
FXブロードネット325.2%

自己資本比率が下がっていくという事は、FX業者の資金繰り(従業員の給料など)がうまく回っていないと言う事ですので、「当面の経費がないから、お客さんのお金を使っちゃえ」という事にもなりかねないのです。そして、そのまま業者はどろん!とされてしまえば、私たちのお金が戻ってこなくなります。

つまり、自己資本比率とはFX業者がきちんとお客さんのお金を使わなくても、当分の間は事業展開ができますよ!ということを証明している事なのです。だから、これは非常に大切になってきます。

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最新!自己資本比率一覧表
2007年10月21日 (日) 07:46 | 編集
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自己資本規制比率一覧  10/19 現在
FX業者自己資本規制比率
外為どっとコム448.5%
FXCMジャパン637.5%
ひまわり証券261.3%
マネーパートナーズ940.9%
セントラル短資667.7%
オリックス証券425.0%
上田ハーロー428.1%
三貴商事177.9%
外貨ex676.3%
トレーダーズ証券301.5%
アクロスFX195.4%
FXプライム560.4%
オクトキュービック240.8%
121証券231.5%
外為オンライン424.1%
三菱商事198.1%
FXオンラインJ848.8%
JNS201.9%
アストマックスFX396.7%
FXA証券1084.7%
AFT416.7%
SAZA259.4%
ヒロセ通商312.4%
GMO証券218.2%
アトランティックトレード230.8%
NTTスマートトレード555.4%
すばる証券204.0%
MJ215.7%
ジョインベスト証券654.8%
DRAGON FX24251.9%
フォーランドオンライン311.8%
ai明治FX356.2%
FX-REAL190.4%
パンタ・レイ証券241.2%

自己資本比率が下がっていくという事は、FX業者の資金繰り(従業員の給料など)がうまく回っていないと言う事ですので、「当面の経費がないから、お客さんのお金を使っちゃえ」という事にもなりかねないのです。そして、そのまま業者はどろん!とされてしまえば、私たちのお金が戻ってこなくなります。

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最新!自己資本比率一覧表
2007年08月19日 (日) 07:32 | 編集
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自己資本規制比率一覧  8/17 現在
FX業者自己資本規制比率
外為どっとコム448.5%
FXCMジャパン637.5%
ひまわり証券261.3%
マネーパートナーズ940.9%
セントラル短資667.7%
オリックス証券425.0%
上田ハーロー418.1%
三貴商事177.9%
外貨ex668.6%
トレーダーズ証券301.5%
アクロスFX186.7%
FXプライム510.9%
オクトキュービック284.1%
121FX425.0%
外為オンライン416.6%
三菱商事198.1%
FXオンラインJ907.4%
JNS201.9%
アストマックスFX260.6%
FXA証券981.7%
AFT325.8%
SAZA254.4%
ヒロセ通商213.3%
GMO証券218.2%
アトランティックトレード178.2%
NTTスマートトレード284.0%
すばる証券171.4%
MJ233.8%
ジョインベスト証券654.8%
フォーランドオンライン330.2%
ai明治FX358.8%
FX-REAL189.7%
パンタ・レイ証券327.0%

自己資本比率が下がっていくという事は、FX業者の資金繰り(従業員の給料など)がうまく回っていないと言う事ですので、「当面の経費がないから、お客さんのお金を使っちゃえ」という事にもなりかねないのです。そして、そのまま業者はどろん!とされてしまえば、私たちのお金が戻ってこなくなります。

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参照:自己資本比率比較表 2006年11月02日

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最新!自己資本比率一覧表
2007年07月26日 (木) 01:50 | 編集
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自己資本規制比率一覧  7/24 現在
FX業者自己資本規制比率
外為どっとコム495.7%
FXCMジャパン708.9%
ひまわり証券261.3%
マネーパートナーズ409.0%
セントラル短資653.3%
オリックス証券425.0%
上田ハーロー418.1%
三貴商事211.3%
外貨ex681.3%
トレーダーズ証券300.0%
アクロスFX186.7%
FXプライム541.2%
オクトキュービック284.1%
121FX425.0%
外為オンライン321.9%
三菱商事282.1%
FXオンラインJ784.9%
JNS232.4%
アストマックスFX377.8%
FXA証券818.9%
AFT325.8%
SAZA253.9%
ヒロセ通商212.3%
GMO証券223.3%
アトランティックトレード180.6%
NTTスマートトレード284.0%
すばる証券324.4%
MJ317.0%
ジョインベスト証券654.8%
フォーランドオンライン330.2%
ai明治FX385.2%
国泰キャピタル172.5%
FX-REAL189.7%
パンタ・レイ証券327.0%

自己資本比率が下がっていくという事は、FX業者の資金繰り(従業員の給料など)がうまく回っていないと言う事ですので、「当面の経費がないから、お客さんのお金を使っちゃえ」という事にもなりかねないのです。そして、そのまま業者はどろん!とされてしまえば、私たちのお金が戻ってこなくなります。

つまり、自己資本比率とはFX業者がきちんとお客さんのお金を使わなくても、当分の間は事業展開ができますよ!ということを証明している事なのです。だから、これは非常に大切になってきます。

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参照:自己資本比率比較表 2006年11月02日

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最新!自己資本比率一覧表
2007年06月17日 (日) 08:36 | 編集
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自己資本規制比率一覧  6/15 現在
FX業者自己資本規制比率
外為どっとコム495.7%
FXCMジャパン708.9%
ひまわり証券252.7%
マネーパートナーズ409.0%
セントラル短資653.3%
オリックス証券405.1%
上田ハーロー407.0%
三貴商事211.3%
外貨ex647.7%
トレーダーズ証券300.0%
アクロスFX164.9%
FXプライム603.0%
オクトキュービック322.7%
121FX425.0%
外為オンライン301.1%
三菱商事282.1%
FXオンラインJ868.3%
JNS232.4%
三井物産396.7%
FXA証券575.7%
AFT343.3%
SAZA263.7%
ヒロセ通商198.3%
GMO証券223.3%
アトランティックトレード203.3%
NTTスマートトレード315.2%
すばる証券324.4%
MJ210.0%
ジョインベスト証券814.9%
フォーランドオンライン310.8%

自己資本比率が下がっていくという事は、FX業者の資金繰り(従業員の給料など)がうまく回っていないと言う事ですので、「当面の経費がないから、お客さんのお金を使っちゃえ」という事にもなりかねないのです。そして、そのまま業者はどろん!とされてしまえば、私たちのお金が戻ってこなくなります。

つまり、自己資本比率とはFX業者がきちんとお客さんのお金を使わなくても、当分の間は事業展開ができますよ!ということを証明している事なのです。だから、これは非常に大切になってきます。

だから、できる限り財務状況のしっかりした、自己資本比率が安定したFX業者を選びたいものです。

参照:自己資本比率比較表 2006年11月02日

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最新!自己資本比率一覧表
2007年06月03日 (日) 10:20 | 編集
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自己資本規制比率一覧  6/1 現在
FX業者自己資本規制比率
外為どっとコム495.7%
FXCMジャパン708.9%
ひまわり証券256.4%
マネーパートナーズ240.5%
セントラル短資653.3%
オリックス証券405.1%
上田ハーロー407.0%
三貴商事240.6%
外貨ex647.7%
トレーダーズ証券316.0%
アクロスFX164.9%
FXプライム603.0%
オクトキュービック322.7%
121FX425.0%
外為オンライン301.1%
三菱商事282.1%
FXオンラインJ868.3%
JNS232.4%
三井物産396.7%
AFT343.3%
SAZA263.7%
ヒロセ通商198.3%
GMO証券223.0%
アトランティックトレード203.0%
NTTスマートトレード315.2%
すばる証券324.4%
MJ210.0%

自己資本比率が下がっていくという事は、FX業者の資金繰り(従業員の給料など)がうまく回っていないと言う事ですので、「当面の経費がないから、お客さんのお金を使っちゃえ」という事にもなりかねないのです。そして、そのまま業者はどろん!とされてしまえば、私たちのお金が戻ってこなくなります。

つまり、自己資本比率とはFX業者がきちんとお客さんのお金を使わなくても、当分の間は事業展開ができますよ!ということを証明している事なのです。だから、これは非常に大切になってきます。

だから、できる限り財務状況のしっかりした、自己資本比率が安定したFX業者を選びたいものです。

参照:自己資本比率比較表 2006年11月02日

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最新!自己資本比率
2007年04月22日 (日) 10:22 | 編集
ケーブル相場で見ると、なんと!ポンド円大噴火予想!6位のロガーロさんが詳しく解説されおられますよ!!→人気blogランキング

自己資本規制比率一覧  4/20 現在
FX業者自己資本規制比率
外為どっとコム425.1%
FXCMジャパン807.0%
ひまわり証券252.7%
マネーパートナーズ280.1%
セントラル短資530.0%
オリックス証券399.1%
上田ハーロー407.0%
三貴商事240.6%
外貨ex661.8%
トレーダーズ証券274.6%
アクロスFX202.3%
FXプライム629.8%
オクトキュービック433.5%
121FX266.6%
外為オンライン305.1%
三菱商事273.1%
FXオンラインJ686.6%
JNS155.4%
三井物産337.0%
FXA証券476.1%
AFT353.6%
SAZA251.0%
ヒロセ通商270.0%
GMO証券249.1%
アトランティックトレード208.0%
NTTスマートトレード335.3%
すばる証券324.4%
MJ243.0%
ジョインベスト証券253.7%

自己資本比率が下がっていくという事は、FX業者の資金繰り(従業員の給料など)がうまく回っていないと言う事ですので、「当面の経費がないから、お客さんのお金を使っちゃえ」という事にもなりかねないのです。そして、そのまま業者はどろん!とされてしまえば、私たちのお金が戻ってこなくなります。

つまり、自己資本比率とはFX業者がきちんとお客さんのお金を使わなくても、当分の間は事業展開ができますよ!ということを証明している事なのです。だから、これは非常に大切になってきます。

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参照:自己資本比率比較表 2006年11月02日

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2006年11月02日 (木) 17:29 | 編集
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自己資本比率

自己資本規制比率とは、証券会社や金融先物業者の健全性確保のために導入された規制で、自己資本から固定的な資産を控除した「固定化されていない自己資本の額」を諸事情により発生し得る危険に対応するリスク相当額(市場リスク・取引先リスク・基礎的リスクの3つ)で除して算出する指標です。金融先物取引法では、この自己資本規制比率を一定水準以上に保つというルールの下で、金融先物取引業者に、この自己資本規制比率を120%以上の維持を義務づけています。この自己資本規制比率は、金融先物取引業者の健全性を示すバロメーターとして、毎年3月、6月、9月、12月の末日時点の自己資本規制比率を記載した書面を作成し、その書面を翌月末時点から3ヶ月間、すべての営業所に備え置き、公衆の縦覧に供しなければならないと金融先物取引法で定められています。


(純資産-固定資産)÷(市場リスク+取引先リスク+経費3か月分)

の値が140%を超えていなければ、営業日ごとの自己資本比率に関する届出書の確認やヒアリングが行われます。また、120%を下回ってくれば業務改善命令や登録取り消し命令が発動されます。※純資産とは資本金+利益金の事です。


市場リスク:株式12%、為替8%

取引先リスク:1.2%→銀行でムーディーズなどの格付けの有る所
            5%→上記で格付けのない銀行
           25%→銀行ではない業者

           銀行リスク→1.2%~5%


これは会社自体の資産状況であって、お客さんから預かっている資産とは別なので(分離保管制度)大丈夫でしょ!?と思われていたら大変になりますよ!

自己資本比率が下がっていくという事は、FX業者の資金繰り(従業員の給料など)がうまく回っていないと言う事ですので、「当面の経費がないから、お客さんのお金を使っちゃえ」という事にもなりかねないのです。そして、そのまま業者はどろん!とされてしまえば、私たちのお金が戻ってこなくなります。

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自己資本比率
※私が調べて知っている限りの事なので、間違っていたら申し訳ございません。



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